原産国:日本 材質:ステンレス、樹脂 本体サイズ:幅9.6×奥行9.4×高さ8.6cm(使用時本体のみ) 本体重量:73g 収納時サイズ:幅5.2×奥行5.2×高さ8.1cm 発熱量:3.3kW(2.800kcal/h) ※SOD-725T使用時 気温25度無風状態で点火後から5分間の燃焼データより算出。
使用燃料:SOTO製品専用容器(OD缶) 使用時間:約1.5時間(SOD-725T 1本使用時)、約0.68時間(SOD-710T 1本使用時) ※気温25度無風状態で点火後から30分間の燃焼データより算出。
【色についての注意点】 ・モニタの発色により、実物と色が異なる場合がございます。
・商品のロット間で生地の色合いが若干違うことがございます。
・メーカーの都合により予告なく仕様変更になる場合がございます。
【商品詳細】 ●マイクロレギュレーターにより、OD缶の持つスペックを遺憾なく発揮。
外気温に影響されにくく氷点下(-5度)においても安定した火力を持続。
●独自構造により、圧電点火装置付きでありながらわずか73g。
●収納ケース付き。
※ボンベ別売。
【メーカーより】 マイクロレギュレーター機構の効果 マイクロレギュレーター機構がどれほど効果を発揮するのかテストを実施。
マイクロレギュレーターのついていないストーブで水1Lを沸騰させたところ、外気温20℃で3分54秒だったのが、外気温-5℃では8分16秒と倍以上となった。
対してマイクロレギュレーター付きのストーブで同じく水1Lを沸騰させたところ、外気温20℃で4分2秒だったのが、外気温-5℃では4分16秒とほぼ誤差の範囲。
マイクロレギュレーター付きのストーブは外気温の影響を受けにくいという結果となった。
マイクロレギュレーターによって調圧されたガスは、ボンベ内のガス圧に左右されにくいため、ガスの残量にかかわらず一定のガス圧でバーナーに供給され、一定の火力を維持しやすい。
マイクロレギュレーターストーブの特徴 常に一定で大きな径で炎が放出されるため、食材にムラなく熱を加えることが可能。
また、軽くて丈夫なため、持ち運ぶことが多いキャンプに適したストーブだと言える。
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| ショップ | キャンプ専門店Music&Outdoor lab |
| 税込価格 | 6,930円 |